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はじめまして。弥永です。私は、福岡出身の現在満51歳。174㎝、74kg、元トレーラー 運転手をしており、現在はドラコンプロとしてツアーを転戦するのと並行して、プロ、 アマチュア問わず、飛距離アップのレッスンをしています。私のゴルフ歴は社会人になってからで、先輩に誘われて始めた遅咲きゴルファーです。

先輩や練習場のレッスンプロ等からスイングを教えてもらいましたが、 理にかなっていないと感じる部分が多々あり、自分自身で効率の良いスイングの
仕方を模索していきました。やがて、ドラコンという競技に参加するようになると、
一般的なスイングだけでなく、飛ばしに特化したスイングのゴルファー達がいて、
何が違うのかというのを更に突き詰めて考えるようになりました。

例えば、よく言われることですが、ダウンスイングはゆっくり下ろし、フォローを早く振れと。

インパクトの瞬間は、0.003秒です。当たった瞬間にボールは時速200㎞を超えるスピード で文字通り飛び出します。ボールがヘッドを離れた後に加速することが意味をもつのでしょうか?

例えば、下半身は固定して、上半身を深く捻転させて、ダウンで腰を切るようにと。

筋肉は、縮む方向にしか力を発揮できません。捻転を深くしても体に負担をかけるばか りで、飛ばすエネルギーは生じません。
このように、ちょっと突っ込んで考えるとおかしなことばかり言われてきているのが、 既存のゴルフ理論です。
弥永プロは、独自の理論で405yという記録を残し、その理論が間違っていないことを 実証しました。
仮に、既存の理論が正しければ、アマチュアゴルファーの飛距離は、用具の進化も手伝って、 年々伸びていてもおかしくないですよね? 実際は、ゴルファーの加齢もあり、飛距離は落ちています。

単純にあたなの加齢のせいで飛距離が落ちたとしたら、若くてトレーニングを積んだ、プロゴルファーの飛距離が延びているはずですが、日本のツアープロのドラビングディスタンスは、2005年以降、ほぼ横ばいという状況です。

既存のスイング理論がどれも限界にきていて、ツールの進化でも現在の数値が頭打ちになっているという状況ではないでしょうか。

アマチュアゴルファーで、230yの吹き流しを超えるのは、一つのハードルになっています。 しかし、弥永プロはスリッパにノーグローブで、力むことなく飛ばします。
収録中230yを飛ばすつもりで、ハーフショットでかなり力加減をしたのですが、
250y飛んで撮り直しています。
230yなんて、力も大きく体を振ることもなく、クラブに正しく仕事をさせるだけで、 飛ぶ距離なのです。

仮に、あなたが飛ばしを習うとしたら、さほど体格の変わらない280ヤードを飛ばすプロと、 400ヤードを飛ばすプロ、どちらから習いたいと思いますか?
当然、実績があるので、後者を選択するのではないでしょうか?
前者は、教習所の教官にF1マシンのドライビングを習うようなものです。
速く走らせる技術はないでしょう。もし、あなたのコーチや周りの方が弥永プロの理論を否定するなら、 405yをそのコーチの理論で飛ばしてからにしてほしいです。だって、弥永プロは自身の理論が 正しいことを、405yという飛距離で証明しているのですから。

しかし、聞いてみると簡単
そして、当たり前の理論に目から鱗

F1マシンを素人が走らせるのは難しいでしょうが、弥永理論は聞いてみると、至極簡単。 なぜなら、理論が一般的に理解しやすい内容だからです。逆に言えば、ゴルフ理論の多くは、 矛盾に満ちていることになります。弥永レッスンの生徒さんの中には、60代、70代で人生 最高飛距離を達成している方も多く、また体験レッスンでは、1回50分のレッスンで、5m/s程度 ヘッドスピードが上がり、即ファンになる人も少なくありません。私もその一人です。

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弥永理論の特徴

弥永理論の特徴は、なんといっても、今まで培ってきたスイング自体に大きく手をいれないところ。 飛ばせるスイッチを後付けしてあげるだけ。しかも、知ってしまえば、その理論の方が既存のものより 理にかなっていると感じることでしょう。

また、年齢、体格は関係ありません。クラブを振れる体力があれば、誰でも飛距離を延ばせます。 その秘訣は、無駄をなくしているからです。

そして、深い捻転など柔軟性が落ちた体に酷なことはしません。 飛距離が欲しい、アスリートゴルファーだけでなく、シニアゴルファーにこそ知ってもらいたい内容です。

価格

今回、インターネットなどを介した通信販売で、弥永理論を販売するのは初めてとなります。 今まで、弥永プロのスタジオでリアルのレッスンのみをしていましたが、私が頼み込んで、 一部の理論を販売させていただくことになりました。

弥永プロの飛距離アップレッスンは、通常4回30,000円です。 今回は、オンラインのみの特別な内容を多数盛り込んでいますが、リアルなレッスンではないと いう点と、まだ弥永プロをご存じない方に向け、広く知っていただきたく、お試し易い金額に 設定いたしました。

しかし、それでも不安という方に向け、弥永プロのメールアドバイスを、有料版1話につき、 1回分をご購入いただいた方、全員にお付けします。

また、今後、オンライイベントやレッスン会、ラウンドレッスンなどを企画しておりますが、 その際も優先的にご案内をいたします。

しかし

不特定多数の方の目に触れるということは、同業の方が理論をマネされたり、業界や団体からの 反発により、不本意ではありますが、販売ができなくなる可能性もあります。もし、 ご興味をもたれたら、今回の機会をお見逃しないようにお願いいたします!

~無料動画~
既存の理論を疑え

・プロフィール
・3つのポイント  切り返し・引き・止め
・スリッパで300y&230yスイング
・切り返しを上げる練習法
・リミッターカット練習法

~本編1切り返し編~
たった4mの助走距離を最大限使う

・ブランコを押すのはどこ?
・初動(切り返しの重要性)
・位置エネルえギーの活用
・クラブの重さ
・道具は半身で使え
・練習方法
・メールレッスン1回付

本編1動画

~本編2 引き編~
小さな動きで大きく動かす

・縄跳びの手首の動き
・クロソイド曲線
・他のスポーツにみる引き
 (野球、ハンマー投げ)
・練習法1 壁打ち
・練習法2 打ち込み
・メールレッスン1回付

本編2動画

~本編3 止め編~
半径の縮小が回転を加速させる

・二重振り子
・手首を使わない脱力法
・フォロースルーを振るという誤り
・練習法1 背中を使う方法
・練習法2 正しい止め方
・メールレッスン1回付  

本編3動画

~本編4 心理編~
たった一言で飛距離は延ばせる

・脳のリミッターカット
・マジックワード
・初動を上げ、リミッターを解除する
トレーニング
・ネガティブな意識を変える
・練習法
・メールレッスン1回付

本編4動画

全編動画

追伸

弥永です。最後までお読みいただきありがとうございます。冒頭から堅い話で恐縮ですが、 本日敬老の日、70歳以上の高齢者が全人口の20%を占めるという発表がありました。

増え続ける医療費と悩ましい問題です。医療費の抑制に、健康寿命の延伸というものは、 大いに関わってきています。話は変わって、ゴルフですが、近年ゴルフもゴルフ人口の 減少に悩まされています。原因は、シニアゴルファーのゴルフ離れ。理由は様々ですが、 加齢によって、飛距離が出なくなり、ラウンドしなくなったというのは多い理由の一つです。

しかし、シニアが趣味を失うことは、認知症や寝たきりなど様々なリスクが増します。 ゴルフは本来生涯スポーツと言え、最近では認知症の予防にも効果があるという研究結果が あります。

私は、飛距離低下が原因で、ゴルフを辞めてしまうなら、飛距離を戻してあげ、ゴルフで健康寿命の延伸を本気で考えています。

ぜひ、このメソッドで、人生最高の飛距離を出して、永くゴルフを楽しんでください。